2015年2月13日金曜日

首創置業 2014年度

減収だが11%増益。
営業原価が5億元、事業税および課徴金が4億元ほど減っている。
何故コスト削減ができているのかよくわからないが、業績が良いので深く調査していない。

EPSは0.83元、配当は0.25元(0.31香港ドル)。
BOCOMとCITIの予想は、両方外れたことになる。

次に、2014年の通期IR資料をチェックして、2018年までの経営計画に変更がないか確認する。
特に問題ないようなら、後は月次レポートを見るだけだ。

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