2015年8月30日日曜日

GPIF

去年の末に、運用比率変更を発表した。
GPIFが運用比率見直しを発表、オルタナ投資は上限5%
国内債券35%、国内株式25%、外国株式25%、外国債券15%である。

それももう、そろそろ弾切れのようだ。
最新の運用状況ハイライト 
GPIF、日本株買い・国内債売り終盤戦-株安円高で余地拡大も (2)

もちろん、パーセンテージに幅があるため、これで終わるわけでもない。
しかし、8か月でリバランスが行われたのだから、枠一杯まで買い支えてもせいぜい半年程度だろう。

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